【ディズニーやユニバにはジップロックが大活躍!テーマパーク持ち物リスト】

パッキング術

ジップロックにポップコーン・チュロスを詰め込んで待ち時間を快適に◎

ディズニーやユニバって、人気のアトラクションは2-3時間の待ち時間がザラだったりしますよね。

そんな時に大活躍なのが、ジップロックなるべく大きめのものを持っていきましょう。

パークに着いたら、狙っているアトラクションのパスを取得してその足で狙っているポップコーンのカートへ!!

ポップコーンを購入したら、すぐにジップロックへ移します。

これさえできれば、あとはこっちもの。

アトラクションやショーの待ち時間、いつでもポップコーンを食べることができます。

アトラクションに乗る時はジップロックをとじ、カバンにしまうだけ。

小さめのカバンで入らない!という場合は、大きめのエコバッグなど持っていくといいですね!

基本の持ち物

  • 財布(クレカ・現金数万円・コインロッカー用小銭・身分証)
  • 年間パス
  • スマホ
  • モバイルバッテリー&コンセント
  • ティッシュ&ウエットティッシュ
  • ハンカチ(現地調達も有り)
  • メガネ&コンタクトケア類
  • 日焼け止め(年中)
  • 折りたたみ日傘(年中)
  • ジップロック大・中・小→チュロスやポップコーンを入れる用!アトラクションやパレードの待ち時間にこれあるだけで快適度UPします!!
  • エコバッグ
  • 大きめゴミ袋
  • 最低限の化粧ポーチ
  • 水筒orペットボトル
  • レジャーシート(ショー待ち時間)
  • ポータブルクッション(ストールなど代用できるものでも◎)

モバイルバッテリーは両パークともレンタル制度が充実しているので、持って行かない選択肢も有りです。

ただ、混雑時にはレンタルのものがチャージしきれていなくて電池持ちが悪かったり、その場所に行くのが面倒だったりもあるので要注意です。

大きめのゴミ袋は主にユニバで活躍。夏には放水パレードがあったり、ウォーターワールドやジョーズで水害に遭ったりするので、大事なカバンを守る用だったりします。

夏は凍らせたペットボトル必須!!

  • 凍らせた500mlペットボトル(夏は麦茶&アクエリ2本体制が安心)
    もしくは、保冷効果のある水筒に氷大量に入れていく
  • 汗拭きシート
  • 塩タブレット
  • サングラス(現地調達も◎)
  • 下着やシャツの替え
  • 帽子

真夏のパークにいると、冷たいペットボトルを買っても一瞬でぬるくなります。むしろ、お湯。

私はいつも凍らせたペットボトル2-3本を弁当用の保冷バッグに入れ、リュックに忍ばせています。複数個あると保冷効果も高まり、夜になっても冷たいままな状態をキープできます。

体を冷やすこともできるし、一石二鳥!

冬が保温効果の高い水筒が正解◎

  • 水筒(保温効果のあるもの)
  • カイロ数枚
  • コンパクトになるダウンなど

保温効果の高い水筒を持っていくと、飲み切った後でもパーク内で暖かいラテを買って移し替えたりもできます。

寒い中パレードを待ったり、アトラクションを並んでいるときでも熱々のラテがあれば楽勝です。

寒くても服は、着込んでいくのは考えもの。

移動中は寒い。でも、大半はアトラクションに並んだり、レストランに入ったり。意外と室内にいることの方が多いんですよね。

さっと脱ぎ着できて、コンパクトに収納できるウルトラライトダウンのようなものが重宝します。

 

余談

閉園までパークを楽しむ予定なら、注意しておきたいこと。

これはディズニーではなく特にユニバですが・・・

閉園の2時間前位になると、ほとんどのレストランやフードカートが終了します!!

食事難民が続出します。

ドリンクのカートも終了しているので、自動販売機が長蛇の列に。水やお茶、ポカリやアクエリ系はことごとく完売・・

そんな事態を防ぐためにも、お腹が空いていないタイミングでも後で買いたいと思っていたフードなどは見つけた時に買っておくことが重要です!

買って、ジップロックに収納しておきましょう。

この行動が、未来の自分を救います(大袈裟)

 

何度も体験しているのでわかってはいるんですが、ついアトラクションを優先してしまったり、暑さで食欲なくて買うタイミングを失ったり。やってしまうんですよね。

自分への戒めもこめて書いています。

今年もまた、この記事を振り返りつつパークを楽しんでいこうと思います♡

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